ご視聴ください「僕らは耳で焙煎をする」
続きを読む埼視協通信 No.61(2022年7月発行)
■会長の想い 田口 茂 今年の梅雨明けは例年より記録的に早く、梅雨明けとともに連日の猛暑に見舞われています。大汗かきの私にとって「魔の季節」の始まりです。皆さん、いかがお過ごしですか。熱中症には充分お気を付けください。…
続きを読む芸能大会(障害者交流センター)6月26日開催【写真】
芸能大会の写真を2枚掲載しています。 写真は画像の拡大リンクになっています。(写真の拡大ページから元のページに戻るには、ブラウザーの戻る操作[BackSpace]キーを押します。)
続きを読む関東地区GSB大会(埼玉県)5月29日開催【写真】
GSB大会の写真を6枚掲載しています。 写真は画像の拡大リンクになっています。(写真の拡大ページから元のページに戻るには、ブラウザーの戻る操作[BackSpace]キーを押します。)
続きを読む埼視協通信 No.60(2022年5月発行)
■会長の想い 田口 茂 木々も緑濃く輝き、風薫る季節となりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 まだまだ油断はできませんがコロナウイルス感染者数も高止まりながら減少傾向にあるようです。5月の連休もコロナ前のよう…
続きを読む埼視協通信 No.59(2022年3月発行)
■会長の想い 田口 茂 この号をお読みになるのは春分の日頃になるでしょうか。「暑さ寒さも彼岸まで」と言われますが草木も芽吹き桜の開花が待たれる穏やかな季節となりました。とはいえコロナウイルス感染の先行きは未だ見通せず世…
続きを読む埼視協通信 No.58(2022年1月発行)
謹んで新年のお慶びを謹んで新年のお慶びを申し上げます。 昨年中は当会事業にご理解ご協力いただき誠にありがとうございました。 今年も役員、職員一同皆さまのご協力が得られるよう職務に励んでまいります。昨年同様変わらぬご…
続きを読む日常生活用具展のご案内 2022年1月19日(水)
給付対象となっている日常生活用具に触れ、体験することで、その利便性、必要性を実感し、職場や日常生活のなかで活かすことにより視覚障害者の社会参加を促すこと。また、福祉に携わる関係者には、その必要性をより深く理解してもらい今…
続きを読む埼視協通信 No.57(2021年11月発行)
■会長の想い 田口 茂 中学、高校の頃、成績はどうであれ試験が終わってホッとし羽を伸ばしたものです。 伸ばし続けて、あっという間に次の試験。 アタフタと一夜漬けとなっていました。このコーナーがそうです。 原稿を提出し…
続きを読むパラリンピック 聖火ランナーで走る【写真】
大迫和子さんが、パラリンピック 聖火ランナーで走りました。 快晴のなか、最高の笑顔を見せてくれました!! ※以下は写真です。写真は画像の拡大リンクになっています。(写真の拡大ページから元のページに戻るには、ブラウザーの戻…
続きを読む埼視協通信 No.56(2021年9月発行)
■会長の想い 田口 茂 9月に入り、夏の暑さが薄らぎ朝晩は秋を思わせる季節となりました。コロナ感染は厳しい状況が続いていますが皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 1年延期された東京オリ・パラもコロナ禍の厳しい環境の…
続きを読む埼視協通信 No.55(2021年7月発行)
■会長の想い 田口 茂 今、私は障害者交流センター体育館にいます。館内には「ビシッ!という強くコキミの良い打球音が響いています。現在、7月4日の午前11時。STT大会が開催され男子の部の試合が行われている最中です。午…
続きを読む埼視協通信 No.54(2021年5月発行)
■会長の想い 田口 茂 「夏も近づく八十八夜・・・」と唄われる「茶摘みうた」。今年は5月1日が八十八夜だったそうです。「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」と言われる新茶の季節です。茶どころ狭山では五(ご)…
続きを読む埼視協通信 No.53(2021年3月発行)
■会長の想い 田口 茂 コロナ禍にあっても季節は移ろい、春の陽ざしは日々温かさを増し、桜の話題を耳にする季節となりました。 令和2年度も年度末を向かえようとしています。昨年2月から感染が拡がりをみせ関東ブロック川崎…
続きを読む埼視協通信 No.52(2021年1月発行)
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は会員の皆さまをはじめ多くの関係者の方々にはコロナ禍の中、ご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 ウイルス感染の終息が見通せない状況ではありますが感染防止に努め精一杯業務に…
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